材料から料理のカロリー計算
複数の材料と重量を入力し、料理全体と1食分のカロリー・PFCを計算。
食品・料理・コンビニ・外食メニューを検索して、食べた量を入力するだけ。
1日のカロリーとPFCバランスを自動で計算できます。
Pro版では、材料から料理全体・1食分のカロリーを計算する機能や、食事記録の振り返り機能を提供予定です。
保存済みのPro契約情報を自動で確認します。通常、入力は不要です。
別の端末で利用したい場合安全に復元するには、購入時のメールアドレスへの本人確認が必要です。購入時のメールアドレスに確認コードを送信し、Stripeで有効な契約を確認して復元します。メールアドレスはCalquro側に恒久保存しません。
StripeでProを契約したときのメールアドレスを入力してください。
Free版では機能の内容を確認できます。利用するにはPro(月額500円・税込)への登録が必要です。
複数の材料と重量を入力し、料理全体と1食分のカロリー・PFCを計算。
日ごとの食事内容やカロリー・PFCを振り返り、過去30日分を確認。
日々の摂取カロリーをグラフで確認し、目標カロリーと比較。
保存した食事履歴をCSV形式で出力し、振り返りや記録に活用。
※ Free版で利用できる食品検索・食事記録・カロリー/PFC計算は、これまでどおりご利用いただけます。Pro機能は契約状態の確認後に有効になります。
文部科学省「日本食品標準成分表」の食品データから検索します。該当する食品がない場合は、手入力で登録できます。
食品データ:文部科学省 食品成分表(八訂)増補2023年・2026年3月27日更新。数値は原則100gあたり。
材料ごとの重量を入力すると、登録された食品成分値を合計します。現在は動作確認用サンプル値を含むため、計算結果は参考値です。公的データの取り込み後に、出典付きの値へ置き換えます。
日付を選ぶと、その日のカロリーとPFC、食事内容を確認できます。記録はこのブラウザ内に保存されます。
過去30日分の食事記録をCSV形式でダウンロードします。
日付を選択してください。
日ごとの摂取カロリーを表示します。目標カロリーは点線です。
食品データ:文部科学省 食品成分表(八訂)増補2023年・2026年3月27日更新。数値は原則100gあたり。
本番版では、公的な食品成分データや利用条件を確認した情報を優先します。値には「公的データ」「公式公表値」「推定値」の区別と出典を表示する予定です。公式値がない店舗料理は材料・分量からの推定値として扱います。
Calquro Calorie Proをご利用中です。
料金:月額500円(税込)
Stripeの安全な契約管理画面で、契約状況・次回請求日・支払い方法の確認や、解約手続きを行えます。
カロリー計算や食事記録のヒントを紹介します。
カロリー計算・食事記録についての疑問にお答えします。
まずは分かる範囲で記録し、推定値と公式の栄養表示を区別して振り返ることが大切です。
100gあたりの値に食べた重量を掛け、100で割ると目安を計算できます。
食品データは、文部科学省の食品成分表(八訂)増補2023年などの公的な食品成分データを優先します。数値は原則100gあたりです。公式の栄養表示がない店舗料理などは、材料や分量からの推定値として扱います。データの種類は「公的データ」「公式公表値」「推定値」を区別し、出典とあわせて表示する方針です。
はい。Pro会員は「カレンダーに登録・保存」から食事記録をデータベースに保存し、カレンダーで日ごとの記録を確認できます。保存時は画面に表示される完了・エラーメッセージをご確認ください。Free版の記録は基本的に利用中のブラウザ内に保存されるため、別の端末やブラウザとは自動で共有されません。
Pro会員として認証された状態で、画面上部の「契約を管理」を開き、「Stripeで契約を管理する」から契約管理ページへ進み、解約手続きを行ってください。解約後の利用可能期間などは契約管理ページに表示される内容をご確認ください。手続きに困った場合はお問い合わせください。
抜けた日を責めず、次の食事から再開しましょう。